日雇い高額自給と反対!?家庭教師バイト

日雇い高額自給と反対というか、家庭教師バイトは高額時給を期待できるものである。
私が学生時代、高額時給のバイトとしてやっていた「家庭教師」。
その前は、日雇い高額自給でもある鉄道関係でバイトをしていたので
随分と違ったバイト体型であった。
単に時給が高いだけのバイトは他にもある。

例えば、モーホービデオのモデル。
飛び道具系のバイトは金にはなりやすいかもしれない。
でも、バイト代と引き替えに失うものも大きい感じもする。
一方、家庭教師にそんな心配はない。

日雇い高額自給の労働と隣り合わせの感じがする3Kと反対の特性、
つまり、
キツくない、キタナくない、危険じゃない
を誇りながらお金になるバイト、家庭教師。

日雇い高額自給といった世界から、その世界で成功者となるにはどうしたらいいのか、学生のみならず、プロ家庭教師を志す人も必読である。


まず、皆さんが一番興味のあるところ、
どの程度お金になるのか?という話からである。

私のデキる友人は学生時代に家庭教師のアルバイトをしていた。
その時の時給およそ1万円。
社会人になってから請け負った仕事には1万5000円というものもあった。


一言で時給1万円というが、冷静に考えると大した金額である。
サラリーマンで言ったら上場企業の部長クラスに相当するだろう。
ソープ嬢よりは落ちるが、ヘルス嬢よりは時給の高い世界だ。

まぁ、実際にはひとりでそう何件も掛け持ちできるものではないし、
保証もなにもないフリー商売のつらさはあるのだが、それにしても割のいい仕事であることはお分かりいただけると思う。

ただ、日雇い高額自給的な仕事が好きor向いている人も実際いると思う。
そんな方は、日雇い高額自給の仕事を続けるべきだと思う。
私も経験があるが、頭が悪いからといって決して家庭教師に向いていないというわけではない。
要は慣れの問題と感じている。
日雇い高額自給と反対!?の家庭教師バイトであなたも収入をゲットしてみてはいかがだろうか。
posted by yoppy78 at 16:33 | TrackBack(0) | 日雇い高額自給